道化は踊る

万年筆に、インクに、紙に... 今日も元気に踊ってます。 みなさまも、ぜひご一緒にw

微妙に

微妙に高さがちがうのかしら

 

どちらも築地活字さんに

お願いした活字なんですが...

 

別の機会に鋳造したものかも?

...なんて思ってみたりしてw

 

雁皮紙一枚貼ればいい感じになってくれそう

 

朔太郎のとっても短い詩「猫」

わざわざ題を別紙にするまでもないのだけれど

四号の「猫」が手元にないから

18ポを題名にしようとすると

五号の本文と並べるには大きすぎて

ま、仕方がありませんよね(^^;